よく手持ち無沙汰のまま
何気なくスマホをいじっていたら
いきなりお気に入りのオカズ動画が再生し
「あ、あん、あ゛~」という雄叫びが
周囲にまで響き渡ってしまったという
恐怖経験をお持ちの読者の皆様、
ご愁傷さまです(^^;)

さて、僕はビビリなので、ふだんから
極力、スマホから音声が流れないように
細心の注意をもって取り扱っていますが
本音を言うと、このテの動画には
音声は無くてはならないものだと
心得ていたりもします。



いずれも男の吐息やあえぎ、もだえ声
歓喜と苦悶の入り混じった絶叫など
その映像から放出される音声に
イカされてしまうことも度々あり
いや、むしろ音声なしではイケない
ことさえあるぐらいです。


ですので、自分独りだけの空間が
確保できている好条件の時には
件の動画を大音量でイヤホンで聞いたり
さらに事情が許せばスピーカーから
生音声を流したりしてます。
イヤホンだと、気づかぬうちに誰かが
背後に忍び寄っていても気づかないのが
コワイからです。

ところが、それもマンネリになると
さらにエスカレートして今度は
動画再生に同期して自分の生叫びを
最初はおそるおそる小声で発していましたが
だんだんと動画の有様に負けないぐらいの
あえぎ声があふれてしまい始めたのです。

ですので僕の慰み事は粛々とした儀式にならず
むしろいくつもの獣の雄叫びが入り混じる
蛙合戦のような力動的な祭典になります(^^;)


このような修羅場を誰かに覗かれて
いや、聞かれてしまったら
どないしよう?
ですが人間って日頃抑圧されている人ほど
裏の顔がスゴイってこと、ありますよね(^^;)
それが僕なんで、皆さん
どうぞあきれてください。僕はこんな男です


なんか今回はとてもキワドイ展開に
なってしまいましたが
実はこの記事を書くにあたって
そろそろ僕の生声を披露したらどうかと
思案していたのです。
これまで自裸像や筆跡をブログで
さらしてしまった過ちはあったものの
さすがに声というのはヤバいだろうと
残念ながら首の皮一枚で
今は踏みとどまっております。
今宵もスペースから流れ来るお気に入りの
ゲイ友ボイスを子守歌代わりに聴きながら
自分だったら、心を寄せている皆様と
こんな色合いの声で語り合ってみたいなと
思うことがしばしばなのですが
今は時期尚早ですかね…。

僕にとって声とは最も自分らしさを
反映している、最後の切り札になります。
いつか気兼ねなく声を届けられる日が
来ることを夢見ていたいと思います。

代わりにと言っちゃなんですが
以前書いた記事からステキな男子たちの
声をお届けしておきますね。
何気なくスマホをいじっていたら
いきなりお気に入りのオカズ動画が再生し
「あ、あん、あ゛~」という雄叫びが
周囲にまで響き渡ってしまったという
恐怖経験をお持ちの読者の皆様、
ご愁傷さまです(^^;)

さて、僕はビビリなので、ふだんから
極力、スマホから音声が流れないように
細心の注意をもって取り扱っていますが
本音を言うと、このテの動画には
音声は無くてはならないものだと
心得ていたりもします。



いずれも男の吐息やあえぎ、もだえ声
歓喜と苦悶の入り混じった絶叫など
その映像から放出される音声に
イカされてしまうことも度々あり
いや、むしろ音声なしではイケない
ことさえあるぐらいです。


ですので、自分独りだけの空間が
確保できている好条件の時には
件の動画を大音量でイヤホンで聞いたり
さらに事情が許せばスピーカーから
生音声を流したりしてます。
イヤホンだと、気づかぬうちに誰かが
背後に忍び寄っていても気づかないのが
コワイからです。

ところが、それもマンネリになると
さらにエスカレートして今度は
動画再生に同期して自分の生叫びを
最初はおそるおそる小声で発していましたが
だんだんと動画の有様に負けないぐらいの
あえぎ声があふれてしまい始めたのです。

ですので僕の慰み事は粛々とした儀式にならず
むしろいくつもの獣の雄叫びが入り混じる
蛙合戦のような力動的な祭典になります(^^;)


このような修羅場を誰かに覗かれて
いや、聞かれてしまったら
どないしよう?
ですが人間って日頃抑圧されている人ほど
裏の顔がスゴイってこと、ありますよね(^^;)
それが僕なんで、皆さん
どうぞあきれてください。僕はこんな男です


なんか今回はとてもキワドイ展開に
なってしまいましたが
実はこの記事を書くにあたって
そろそろ僕の生声を披露したらどうかと
思案していたのです。
これまで自裸像や筆跡をブログで
さらしてしまった過ちはあったものの
さすがに声というのはヤバいだろうと
残念ながら首の皮一枚で
今は踏みとどまっております。
今宵もスペースから流れ来るお気に入りの
ゲイ友ボイスを子守歌代わりに聴きながら
自分だったら、心を寄せている皆様と
こんな色合いの声で語り合ってみたいなと
思うことがしばしばなのですが
今は時期尚早ですかね…。

僕にとって声とは最も自分らしさを
反映している、最後の切り札になります。
いつか気兼ねなく声を届けられる日が
来ることを夢見ていたいと思います。

代わりにと言っちゃなんですが
以前書いた記事からステキな男子たちの
声をお届けしておきますね。




























































































































































































































