すごいタイトルになってしまい
人目を忍んでこのページをなかなか
開くことのできない良識人の皆様
こんばんは~

今回は僕がこの夏に初めて体験しました
3Pについて、ご報告したいと思います。
まあ一口に3Pといっても僕が味わえるのは
次の3つタイプのどれかですよね。
①男2人と女1人によるもの
②男1人と女2人によるもの
③男3人によるもの
このうち普通に3Pというと、これまで
①の組み合わせが1番多かったのですが
たまーに②という変則パターンもあったし
通常はめったにないのですが
ゲイ(僕)にとってだと
最も幸運なのが③になります。

さて今回の3Pのそれぞれの役回りですが
僕はこの状況だと容赦なくウケです(^^;)
そこには当然タチ役の男がいるわけで
今回は僕と同い年か若干年下のベテラン、
DさんがそのМCを務めました。

ところがこのDさん、見かけの温厚さからは
まったく想像のつかない荒業の使い手で
序盤から、ぶっといモノを
口の中に突っ込んでくるもんだから
オエーってなるし、苦しいのなんの…

いきなり…ですみません(^^;)
その最中にもう1人の男子が入って来たんで
一瞬彼の姿を横目でとらえると
デビューしたての新人さんのようで
初々しいカッコカワイイ系男子でした♡


その男子と目が合った時「大丈夫?」と
向こうが目で尋ねてくるものだから
不覚にも、うなずいちゃったけど
もう涙目になってたんで
ギブアップ寸前なのはバレバレです。

するとその男子君が僕を
背後から抱きしめるように
何度も背中をさすっていてくれたのです。
その掌の温かさと優しさに僕は
なお口の中にぶっこまれ続けながら
地獄のような辛苦の感覚が遠ざかり
どこかお花畑の楽園に来たような
安らかな境地へと運ばれていったのでした。


そろそろ種明かししましょうか。
そうです。もうおわかりですね。
はい。この休みに人間ドックがあり
定番の「胃の内視鏡検査」にぶち込まれ
もう~ほんと勘弁して~と絶叫したくなる
生き地獄を味わってきました( ;∀;)

とにかく僕は体内に異物が侵入するのには
過敏すぎて拒絶反応がハンパないのです。
皆様は胃カメラ、どうやり過ごしてますか?

ですが今回のようにベテラン男性医師と
新人青年看護師というタッグは初の快挙で
男子2人に思いっきり身を任せてきました。
なるほどDさんってドクターのことね(^^;)

で、お世話になった看護師さんがこちら

とまあ、現実にはつらい修羅場にも
お好みの男子君がそばにいてくれるだけで
救われるってことありますよね。
まさに「地獄に男(仏?)」とはこのこと。
僕にとっておよそ身体に触れるサービスは
女子ではなくすべて男子を選びたいです
まず髪の長い友、美容師さんは男性専属で


マッサージも男の方が感じるところや
凝り固まったところ?にも手が届く


人間ドックも心電図とか超音波エコーは
男子療法士さんのタッチが断然気持ちイイ


この前入院した時もたまに来てくれる
男性看護師さんが待ち遠しかった♡

「すみません、尿道カテーテル、
抜いてもらってイイですか♡」

最近女医さんが多くて当たっちゃうのですが
主治医はやっぱり男でなきゃダメでしょ!
オペ執刀も男なら入れられても快感?


そして遠くない未来にお世話になる
介護士さんも、ぜひ男子を指名したい♡


最後に…
人生の終焉に僕を旅立たせてくれる
「おくりびと」も願わくは
男子であってくれたらいいなぁ…

ちなみに下の写真はお笑いピン芸人で
しかも本職が現役納棺師の青木さん

彼に笑わせてもらいながら
あの世にイクのもいいかもね~♪

はい、どうにかオチが
お盆に近づいてきたようで…
そう言えばお盆というとふと思い出す
あの日の少年がいました…
お盆…あなたと僕とで
思い出に残る男子を間に挟みながら
夢の3Pでもしてみたいですね…



























































































































































































